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サブウェイ・パニック

今回紹介する映画は、ウォルター・マッソーロバート・ショウヘクター・エリゾンドリー・ウォレス出演の『サブウェイパニック』です。

サブウェイパニック:映画

サブウェイパニック:ストーリー

ニューヨーク地下鉄構内で、今、ありえない大事件が発生した。

ローカル線ペラム駅を発車した123号が4人組の男にハイジャックされ、17人の乗客と車掌一人が人質にされたのだ。

ハイジャッカーは首領株のブルー(ロバート・ショウ)が管制センターとの交渉に当り、グリーン(マーティン・バルサム)、グレイ (ヘクター・エリゾンド)、ブラウン(アール・ハインドマン)の3人が見張りに立っていた。

午後2時13分、ブルーは管制センターに要求を伝えた。「少額紙幣で100万ドル。

期限は1時間で、それを過ぎた時は1分に1人ずつ人質を射殺する」。

地下鉄公安局警部補ガーバー(ウォルター・マッソー)は、人質保護のため警官隊に発砲はおろか姿を見せてはならぬ、犯人を刺激してはならぬと厳命した。

地下鉄は全線麻痺し、駅々の出入口は閉鎖された。

一方、ニューヨーク市々長(リー・ウォーレス)は犯人の要求に従い、100万ドルの支払いを承知した。

残された時間はあと26分。まだ100万ドルは銀行から運び出されていない・・

サブウェイパニック:映画予告

全米で150万部を売り上げたJ・ゴーティのベストセラーを映画化した70年代を代表する傑作サスペンス・アクション。

感想は、ずばりアッパレ!!二転三転する展開にいつのまにか、入り込んじゃいました^ ^

それにしても、ラストのくしゃみの後ウォルター・マッソーがドアを開け、顔を出すシーンが印象的でしたねぇ〜♪

今観ても、新鮮味ありますんで、非常に素晴らしい作品の一つですね^^

この映画は98年にリメイク『サブウェイ・パニック1:23PM』もされてまいすが、まだ観てませんwww

今度観てみます^ ^


オススメ度★★★★

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