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チャーリーとチョコレート工場

今回紹介する映画は、ティム・バートン監督、ジョニー・デップ主演の作品『チャーリーとチョコレート工場』です。

チャーリーとチョコレート工場:映画

チャーリーとチョコレート工場:ストーリー

ウィリー・ウォンカ製のお菓子は世界中で大人気。しかしその工場の中は一切謎に包まれている。

ある日ウォンカは「生産するチョコレートの中に5枚だけ金色のチケットを同封し、それを引き当てた子供は家族を一人同伴で工場を見学する権利が与えられ、さらにそのうちの一人にはすばらしい副賞がつく」という告知を出した。

世界中がチケット争奪で大騒ぎとなる中、運良く引き当てたのは、食いしん坊の肥満少年オーガスタス、お金持ちでわがままな少女ベルーカ、いつもガムを噛んで勝つことにこだわる少女バイオレット、テレビ好きで反抗的な少年マイク、そして家は貧しいが家族思いの心優しい少年チャーリー。

彼らはウォンカの招待のもと、工場の中で夢のような不思議な光景を体験していく。

ところがその途中で、まるであらかじめ仕組んであったかのようなさまざまなハプニングが起きて、子供たちは一人、また一人と消えていく…

果たして、最後まで工場を見て回れる子供はいるのか。ウォンカの「副賞」とは、そして彼の過去とは?

チャーリーとチョコレート工場:映画予告

ティム・バートン監督の作品って、過去の作品にもいえますが、物語の『独特の雰囲気』を映像にするのがうまいですよね〜。

この作品にもそのことは言えますが、鑑賞していて個人的に思ったのは、この作品の方向性がイマイチ定まってないような気がしてしまったんですよねぇwww

きっと脚本のせいか、作品の面白みに欠けていたように思いました。

しかし、ジョニー・デップが、40歳を過ぎてるように思えませんよね〜本当に若い^^


オススメ度★★★


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