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いまを生きる

今回紹介する映画は、ロビン・ウイリアムズピーター・ウィアー監督作品の『いまを生きる』です。

いまを生きる:映画

いまを生きる:ストーリー

1959年、アメリカの名門全寮制高校。

生徒たちは、伝統と規律や親の期待に縛られながら、冷めためた気持ちで日々をやり過ごしている。

そこに同校OBの教師キーティング(ロビン・ウィリアムス)が赴任してくる。

マジメ腐った詩の教科書を破り捨てさせ、机に上に立ち、生きる視点を変えることを教えるキーティング。

彼の授業を通して、生徒たちは自らを自由に語り合うようになり、自分の道を歩みだす。

だが、彼らの前に厳しい現実の壁が立ちはだかる…。

個人的にロビン・ウィリアムの出演している作品の中では一番好きな作品がこの作品です。

この作品は、1人の教師と生徒たちの関係を描いた青春映画なのですが、劇中の言葉の一つ一つがズシリときて、心に響きました。

ラストに近づいて、グッと胸を締めつけてくれる感動作であり、オススメできる素晴らしい作品だと思います。


オススメ度★★★★

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